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しゃれおつなお店や人々が行きかう街、表参道。そこで働くシナリオ・センタースタッフの見たもの触れたものをご紹介します。

出身脚本家・小説家コメント記事一覧/ 脚本や小説を書く とは

シナリオ・センター出身の監督・脚本家 ・小説家の方々のコメントをご紹介!

脚本家や小説家は、作品にどんな想いを込めて、どうやって作っていったのか。
作者の声を聞いてみたいですよね。

シナリオ・センター出身ライターの方々は、作品が完成すると、
ポスターを持って来てくださったり、
『月刊シナリオ教室』のインタビューでいらしてくださるので、
新作情報やご執筆中のエピソードをいち早くお聞きできます。

ご来社いただくたびに、新作に関するコメントを弊社のブログにアップしてきましたが、「これまでの記事もまとめて読みたい!」というご要望がありまして、まとめのコンテンツを作成しました。

このブログでは、これまでの記事を
【映画】
【テレビドラマ(DVDのみの作品も含む)】
【小説】
【舞台】
の4つのカテゴリーに分類しています。

脚本家志望・小説家志望だけど「ちょっと書くのがしんどくなってきちゃった…」というかたは、ご活躍中の“先輩がた”のコメントに背中を押してもらえますよ。

また、こちらのコメントをご覧いただくと、その作品がどうやって書かれたのかが分かるので、「映画が好き」「テレビドラマが好き」「小説が好き」「舞台が好き」というかたにも勿論オススメです!

※出身ライターコメント最新記事※
【19/07/18追加】
脚本家 蛭田直美さん/映画『五億円のじんせい』を書いて

映画

“面白いオリジナル企画は「待たれている」”
■脚本家 蛭田直美さん/映画『五億円のじんせい』を書いて

“回想については、すごく考えさせられました”
■脚本家 上平満さん/映画『泣くな赤鬼』を書いて

“この映画のキャストの1人は土”
■監督 五十嵐匠さんと脚本家 柏田道夫さん/映画『二宮金次郎』を書いて

“柔軟に、前向きに、ひたむきに。”
■脚本家 坂口理子さん/映画『フォルトゥナの瞳』を書いて

“プロットの初期段階でウィークポイントと思っていたことがストロングポイントに”
“作品・ジャンル問わず、独自の強みを出せるのが作家性”
■脚本家 杉山憲明さん・小山正太さん/映画『ニセコイ』を書いて

“あきらめずに書き続けた人たちだけが辿り着く世界がある”
■脚本家 佐野誠さん/映画『文福茶釜』を書いて

“筆を止めるな!”
■映画監督・脚本家 上田慎一郎さん/映画『カメラを止めるな!』を撮って

“クライマックスシーンではセリフを一切無くしました”
■脚本家 渡賀來かっこさん/映画『このまちで暮らせば』を書いて

“登場人物たちがどんどん膨らんでいく感じが楽しくて”
■脚本家 李正姫さん/ドラマ・映画『覚悟はいいかそこの女子。』を書いて

“誰が観ても面白いエンターテインメントに”
■映画監督・脚本家 園田新さん/映画『リバースダイアリー』を撮って

“コンクールで大賞を獲ったこともければ、
ゴールデン枠のドラマでチーフライターを務めたこともありません”
■脚本家・小説家 宇山佳佑さん/映画『今夜、ロマンス劇場で』を書いて

“気持ちはわくわく、脳内は弾けさせつつ”
■脚本家 吉田玲子さん/アニメ映画『夜明け告げるルーのうた』を書いて

テレビドラマ

“いろんな仕事にチャレンジしておいて良かったと、今思っています”
脚本家 大北はるかさん/ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』を書いて

“脚本家デビューに至るまでの方法は1つではない”
脚本家 大前智里さん/ドラマ『小説王』他、時代劇を書いて

“原作にある破天荒さを忠実に再現”
脚本家 藤井香織さん/ドラマ『やじ×きた 元祖・東海道中膝栗毛』を書いて

“「意味のないシーンは描かないこと」を20枚シナリオで”
脚本家 京相絵里子さん/『ただいま大須商店街』原作・脚本を書いて

“面白いものを作るには打ち合わせで積極的にコミュニケーション”
脚本家 本田隆朗さん/ドラマ『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』を書いて

“初稿を書く際に、プロットをいったん全部忘れる”
■脚本家 渡邉真子さん/ドラマ『プリティが多すぎる』を書いて

“家事・育児と両立。今日1行書ければ、明日もきっとまた1行書ける!”
■脚本家 嶋田うれ葉さん/ドラマ『ダイアリー』を書いて

“どんな人か一目で分かるようにキャラクターを”
■脚本家 武井彩さん/ドラマ『捜査会議はリビングで!』と『イアリー 見えない顔』を書いて

“10代ならではのキラキラとモヤモヤを存分に”
■脚本家 根津理香さん/映画『虹色デイズ』を書いて

“自分が書いていて楽しい、バカバカしい会話劇”
■監督・脚本家 辻野正樹さん/ホラーDVD『奇々怪々譚 醒めない悪夢の物語』を撮って

“トランスジェンダーの主人公。誰もが抱く想いを描いているのだと感じてもらえたら”
■脚本家 坂口理子さん/ドラマ『女子的生活』を書いて

“筆力の源は、体力と気力”
■脚本家 吉田弥生さん/ドラマ『春が来た』を書いて

“第7話のクライマックスは何度も修正”
■脚本家 嶋田うれ葉さん/ドラマ『全力失踪』を書いて

小説

“登場人物が命をもって動きだす喜び、同時に、ひとりひとりを心から大切に”
■脚本家・小説家 福田裕子さん/小説(児童書)『ないしょのM組』シリーズ、アニメ『少年アシベGO!GO!ゴマちゃん』の脚本を書いて

“読書(努力)は絶対に、あなたを裏切りません”
■小説家 原田ひ香さん/小説『ランチ酒』を書いて

“シナリオ・センターで学んでいた時も、プロになった今も、同じことをしています”
■小説家 大山淳子さん/小説『光二郎分解日記 西郷さんの犬』を書いて

舞台

“You May Dream!!”
■脚本家 葉月けめこさん/舞台『SHEENA~I LOVE YOU~』を書いて

“誰でも最初は基礎講座から” ~講座コースについて~

シナリオ・センターの基礎講座では、魅力的なドラマを作るための技術を学べます。

映像シナリオの技術は、テレビドラマや映画だけでなく小説など、人間を描くすべての「創作」に応用することができます。

まずはこちらの基礎講座で、書くための“土台”を作りましょう。

■シナリオ作家養成講座(6ヶ月) >>詳細はこちら

■シナリオ8週間講座(2ヶ月) >>詳細はこちら

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