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シナリオS-1グランプリ

第35回応募作品募集中 【平成30年8月20日(月)20時30分必着】

シナリオS-1グランプリとは
1.グランプリ賞金 30万円
2.「月刊シナリオ教室」に掲載
3.デビューのチャンスにつながる!

「シナリオS1グランプリ」は、映画・テレビドラマの業界に、才能ある新たなシナリオライターを送り出すことを目的としたシナリオ公募コンクールです。 受講生以外の方ももちろんご参加いただけます。
グランプリ賞金30万円、準グランプリ賞金10万円、佳作賞金5万円、奨励賞図書カード5千円相当が贈られます。
受賞作は「月刊シナリオ教室」誌上に必ず掲載されます。「月刊シナリオ教室」は、制作会社やプロデューサーの方も読んでいます。目にとまれば、デビューへの道が開けます。作品を通して、「あなた」を売り込むチャンスです。

~受賞ポイントと公募コンクールへの対策ポイント~S-1グランプリ
第34回 授賞式&第35回の対策講座

授賞式&公開講座は終了しました。
場所:シナリオ・センター 参加費:500円
講師:浅田直亮、ほかコンクール審査員
お申込:TEL 03-3407-6936 または、事務局まで

  • 申し込む[会員・元会員]
  • 申し込む[一般]

第34回 シナリオS1グランプリファイナリスト発表

  • 『R.I.Pアニキ』三谷武史 
  • 『ケッペキ!』髙木勇輝 
  • 『あんぽんたん』寺田大作
  • 『じいちゃんのひつぎ』藁品優子 
  • 『遺伝子に聞くまでもなく』松田晴海
  • 『めぐしき人』加藤卓哉
  • 『薬は苦かった』さまどり
  • 『ママハハ挿話』衣笠滋流
  • 『選挙参謀』秋山紀勝
  • 『Will the circle unbroken』英保宏太朗 
  • 『みちしるべ』吉次貴子

第34回 シナリオS1グランプリ 最終審査結果

準グランプリ
『遺伝子に聞くまでもなく』(部門②) 松田晴海
佳作 ※順不同
『あんぽんたん』(部門①) 寺田大作
『じいちゃんのひつぎ』(部門①)藁品優子
奨励賞 ※順不同
『R.I.P.アニキ』(部門①)三谷武史 
『Will the circle unbroken』(部門②)英保宏太朗
『みちしるべ』(部門②)吉次貴子

第35回シナリオS1グランプリ
応募要項

応募資格

問いません。

テーマ

自由。日本語で書かれたオリジナルの映像シナリオであること。
原作の脚本化は不可。

部  門

部門① テレビドラマ化を想定して書いてください。
部門② 2時間ドラマでも映画でも、どちらを想定しても構いません。
2時間ドラマはミステリやサスペンスに限定しません。ジャンルは自由です。

応募規定

部門①と部門②の両方に応募できますが、各1作品ずつに限ります。
200字詰原稿用紙に縦書きで、部門①の場合は100枚から120枚(200字詰)。部門②は200枚から230枚(200字詰)。手書きの場合ペン書き。(鉛筆は不可)パソコンで印字する場合はB5サイズの用紙を横に使い、縦書きで20字×20行で打ち、200字詰原稿用紙に換算した枚数を、ページの最後に書き添えてください。B5用紙20行で打つと、部門①は50枚~60枚、部門②は100枚~115枚となります。

表紙に「第35回シナリオS1グランプリ」と朱書きし、部門の番号(①か②)を選び、題名、名前を書く。部門②の場合はドラマ用か映画用か、どちらかを明記する。
2枚目に名前(ペンネームの場合は本名を明記)、フリガナ、〒、住所、電話番号(携帯等昼間の連絡先も)、eメールアドレス、職業、生年月日、略歴、シナリオ・センター生は所属を明記する。

3枚目に、部門①は800字以内、部門②は1000字以内のあらすじをつけてください。
あらすじのあとには登場人物名一覧表をつけ、原稿には本文から通しのページナンバーをつけ、バラバラにならないように、2箇所以上をひもできっちりと綴じてください(クリップやペーパーファスナーなどの使用不可)。応募後の原稿は一切差し替えや返却はできません。

ひも綴じの方法は、こちらから動画で確認できます。

締  切

平成30年8月20日(月)20時30分必着。

宛  先

〒107-0061 東京都港区北青山3-15-14 シナリオ・センター
「シナリオS1グランプリ」係まで持参するか送付する。

選  考

主催者の定める審査員に一任。なお部門の①と②の審査や賞の選考は一括で行います。

発  表

平成30年11月下旬頃(月刊「シナリオ教室」平成30年12月号誌上)同時にグランプリ作品を掲載。

表  彰

グランプリ作品には、表彰状と賞金30万円を贈呈、ただし複数数の受賞、準グランプリ、佳作、奨励作などに該当する作品には、別途定める賞金を贈呈。

その他

受賞作の映画化権及びテレビ化権については、(一社)映画演劇文化協会、または映画演劇文化協会が指定する第三者が、第一優先順位の取得権を有します。他のコンクールとの二重投稿は禁止。
主催/シナリオ・センター 一般社団法人 映画演劇文化協会