第50回シナリオS1グランプリ最終審査結果発表&受賞作掲載!
記念すべき第50回シナリオS1グランプリは今年2月19日締切で催され、
1時間部門、2時間部門あわせて366編のご応募をいただきました。
本号ではその最終審査結果を発表いたします。
第4次審査に39編、最終審査に11編が進み、以下5作品が受賞という結果になりました。
☆準グランプリ『麗子さん、ジョワイユノエル』(部門②)倉内眞木子さん
☆佳作『凜として咲いた名前は』(部門②)平木健典さん
☆奨励賞『松竹梅子ですが、なにかぁ』(部門①)手代木麻生さん
☆奨励賞『バケットハット・ハットバケット』(部門②)村田知謙さん
☆奨励賞『いらっしゃいませ、幽霊さま』(部門②)橋本茉里さん
受賞作のうち、準グランプリと佳作の2作を誌上掲載。
受賞者インタビューと、受賞のことばに加え、恒例の“詳しすぎる”最終審査評もあります。
今号にて次回第51回シナリオS1グランプリの応募要項も正式発表。
締切は2026年8月20日(木)20:30。
あなたのご応募をお待ちしています!
☆授賞式&「シナリオS1グランプリ公開講座」のお知らせ☆
6月12日(金)18時半から、第50回シナリオS1グランプリ授賞式&公開講座を開催します。
参加費はワンコインの500円。来場参加と配信視聴、どちらも可能です。
詳しくはこちらをご覧ください。

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▼映像製作者もおさえるべき「シャレード」という脚本理論

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