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シナリオ・センターの被災地支援の取組みについて

2019年10月18日(金)現在

シナリオ・センターでは、2011年の東日本大震災から微力ではありますが、シナリオ・センターにできる限りの被災地支援を心掛けています。

被災された方々が、描き続けられるように支援をさせて頂ければと思います。

シナリオ・センター代表 小林幸恵

「令和元年8・9月の豪雨及び台風15号および19号」で被害を受けられた通信の皆様へ

「令和元年8・9月の豪雨及び台風15号および19号」で被害を受けられた通信の皆様には、お描きになれる状況までお休みしていただき、再開できる状況になりましたら、お知らせください。

通信生の皆様それぞれのご事情に合わせて、ご対応させて頂きます。
とはいえ、シナリオを描かれることで心休まれることもおありかと思いますので、続けていただければ嬉しいです。

台風15号で被災された方々への支援金を事務局で受付中

以下の売上を支援金とさせていただきます。皆様のご協力をお願い申し上げます。

・2019年10月以降のシナリオ教室のバックナンバー売り上げを12月にまとめて支援金とさせていただきます。
・2019年10月シナリオ8週間講座の受講料から増税分(2%)を寄付へ回させていただきます。

また、1階事務局にて、支援金用の募金箱を置かせて頂いております。
合わせて、ご協力頂ければと思います。

西日本を襲った「平成30年7月豪雨」及び台風21号による被害を受けられた通信生の皆さんへ

1年以上絶ちますが、まだまだ復旧できないところも多いとお聞きしています。引き続きご事情に合わせて対応させていただいています。

尚、大変な状況下で個々にご連絡はご迷惑かと思いますので、この場でのご連絡とさせていただきますことをご了承ください。

【追記】西日本を襲った「平成30年7月豪雨」及び台風21号の被災された方々への義援金として、2018年7月より実施させて頂いた「シナリオ教室」バックナンバーの売上42,064円を、2019年1月10日に日本赤十字社を通して寄付させて頂きました。皆様のご協力、ありがとうございます。(2019年1月11日追記)

東日本大震災支援金について

東日本大震災支援金として、受講生の方々が創作をすればするほど支援金になる「20枚シナリオ募金」を実施。

2011年4月1日から積み上げてきた支援金

2011年 7270本 募金額1,425,062円(内20枚シナリオ募金727,000円)

2012年 7593本 募金額1,095,433円(内20枚シナリオ募金759,300円)

2012年4月には、東日本大震災チャリティとして、20枚シナリオコンクール新井一賞を行い、応募総数675本67,500円分を寄付。

同時に「エンタテイメントにできること」と題してジェームス三木、岡田惠和、柏原寛司、清水有生、森治美出身ライター5氏によるパネルディスカッション、桝井省司プロデューサーと西井史子さんとの対談、小説家高橋源一郎さん、原田ひ香さんの講演を行い、支援金として72,743円を集めました。

 

【第1弾】募金お届け先:日本赤十字社 ・募金額:385,999円

【第2弾】募金お届け先:「ふんばろう東日本支援プロジェクト」・募金額:370,984円

【第3弾】募金お届け先:「復興市場」・募金額:278,955円

【第4弾】募金のお届先:「ふんばろうエンターテイメントプロジェクト」・募金額:142,543円(4月14・15日「エンタテイメントにできること」実施分)

これらの支援金は、日本赤十字社、ふんばろう東日本プロジェクトへ寄付させていただきました。まだ活用できていない支援金については、適時シナリオ・センターが任意の団体に寄付させて頂きます。
(2013年3月31日)

【第5弾】募金お届け先:日本赤十字社 募金額:90,000円(2016年熊本地震)

【第6弾】日本赤十字社 募金額:203,000円(内 熊本へ103,000円・東日本へ103,000円)
(2018年6月16日)

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