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一億人のシナリオ。
「シナリオS1グランプリ」とは、映画・テレビドラマの業界に、
才能ある新たなシナリオライターを送り出すことを目的とした
シナリオコンクールです。 
主催:シナリオ・センター 一般社団法人映画演劇文化協会

受賞作は、「月刊シナリオ教室」誌上に掲載。
制作会社やプロデューサーの目に留まり、デビューへの道が開けます。

作品を通して、「あなた」を売り込みましょう!
募集要項へ

シナリオ・センターS1グランプリ 受賞式&特別講座
〜受賞ポイントと公募コンクールへの対策ポイントを説明〜
時間:2012年1月28日(土) 13:30〜15:30
会場:シナリオ・センター3F
受講料:500円
講師:浅田 直亮
受付:
シナリオ・センター事務局
    または、お電話にて(03-3407-6936)
 
 

☆★☆第21回シナリオS1グランプリ最終審査結果発表☆★☆
★部門@ 1時間もののドラマシナリオ  ★部門A 2時間ものの映像シナリオ
☆準グランプリ(賞金20万円) 
『日向の刀』(部門@) 重田 善文(神奈川県)
☆佳作(賞金5万円) 
『ピンクの鳥ガラ』(部門@) 
『大団円』
(部門A)
鈴木 愛(神奈川県)
目黒 啓太(東京都)
☆激励賞 (各図書カード5千円相当) 
『僕はポルノ女優に恋をした」(部門@)
源 祥子(大阪府)
『拝啓、具志堅様』(部門@) 外崎 雄大(東京都)
『親愛なるトモダチ』(部門@) 本田隆朗(千葉県)

「第22回シナリオS1グランプリ」 応募要項

☆部門@1時間もののドラマシナリオ  ★部門A2時間ものの映像シナリオ

●応募資格 
 問いません。


●テーマ 
自由。日本語で書かれたオリジナルのシナリオであること。原作の脚本化は不可。

部門@はドラマ化を想定して書いてください。
部門Aは2時間ドラマでも映画でも、どちらを想定しても構いません。
2時間ドラマはミステリやサスペンスに限定しません。ジャンルは自由です。


●応募規定
200字詰原稿用紙に縦書きで、部門@の場合は100枚から120枚。部門Aは200枚から230枚。手書きの場合ペン書き、鉛筆は不可。パソコン・ワープロの場合はB5サイズの用紙を横に使い、縦書きで20字×20行で打ってください。

表紙に「第22回シナリオS1グランプリ」と朱書きし、部門の番号(@かA)を選び、
題名、氏名を書く。部門Aの場合はドラマ用か映画用か、どちらかを明記する。


2枚目に氏名(ペンネームの場合は本名を明記)、住所、電話番号(携帯等昼間の連絡先も)、
eメールアドレス、職業、生年月日、略歴、シナリオ・センター生は所属を明記する。


3枚目に1000字以内のあらすじをつけてください。


あらすじのあとには登場人物名一覧表をつけ、原稿には本文から通しのページナンバーをつけ、
バラバラにならないように、2箇所以上をひもできっちりと綴じてください。
応募原稿は一切返却できません。


●締 切 平成24年3月26日(月)午後8時30分必着


●宛 先 〒107‐0061 東京都港区北青山3‐15‐14  シナリオ・センター
     「シナリオS1グランプリ」係まで持参するか送付する。

●選 考 主催者の定める審査員に一任。なお部門の@とAの審査や賞の選考は一括で行います。

●発 表 平成24年6月下旬頃(月刊「シナリオ教室」平成24年7月号誌上)
     同時にグランプリ作品を掲載。


●表 彰 グランプリ作品には、表彰状と賞金30万円を贈呈、ただし複数数の受賞、
     準グランプリ、佳作、奨励作などに該当する作品には、別途定める賞金を贈呈。


●その他 受賞作の映画化権及びテレビ化権については、(社)映画演劇文化協会、
     または映画演劇文化協会が指定する第三者が、第一優先順位の取得権を有します。
     他のコンクールとの二重投稿は禁止。

主催/シナリオ・センター 一般社団法人 映画演劇文化協会

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