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表現せずにいられないものを創ること
周防正行 |
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自分が描きたいもの、
今持っているものを吐き出せ!
市川森一 |
企画書は、ストーリーを要約することではありません。
まず、あなたの描きたいものを明確にし、「この企画を基に作品を作れば、お客さんはこんな感情を抱きますよ、ヒットしますよ」とプロデューサーにイメージさせることです。ほとんどの人の企画書は、この肝が書けていないのです。だから、プロデューサーに熱意も企画の魅力も伝わらない。企画を買ってもらえない、シナリオを書かせてもらえないのです。
この講座では、「売れるための肝」を的確にお教えします。
企画意図、シノプシス(プロット)の書き方は、徹底してマークしたいもの。
この力がつけば、プロの道へもグーンと間近になってきます。
企画の何たるかを学べば、どんな企画書でも書けるようになります。ゲスト講師として、プロデューサーをお招きして、現場で求めている企画の話とワークショップをお願いしています。皆様へチャンスが生まれます。
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