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 シナリオを学ぶ人のためのシナリオ・センター  03-3407-6936 おかけ間違いにお気をつけ下さい
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一億人のシナリオ。
  ★20枚シナリオ募金★ 2011年4月1日〜2013年3月31日
ゼミで20枚シナリオが1本読まれる、または提出されるごとに、100円の募金をシナリオ・センターが行います。
創造の芽を絶やさず、被災地支援をするための取組みです。


あなたのシナリオが、被災地支援になります。
20枚シナリオ募金についてはこちらから
★出身ライターの実感 (「月刊シナリオ教室」10年12月号より) 
先生や仲間の講評により「ひとりよがりじゃだめだ」「客観的に見なくては」「自分が楽しいだけでなく、人を楽しませる作品じゃないと世の中に訴えられない」ということを学んだ。  
早川さや香(シナリオライター) 
自分の作品を発表し様々な意見を得て、
客観的に自分の作品と向き合うことができた。
デビュー後の打ち合わせで戸惑うことがなかった。  
根津理香(シナリオライター)

自分の作品が人からどう評価されるのか、
率直な意見を伺えたことは大きな経験になりました。  
佐藤万里(シナリオライター)

素晴らしい師と、志を同じくする仲間たちに巡り合え、
プロの作家でやっていく自信をもらうことができました。 
鈴木光司(小説家) 
 ゼミナールの詳しい内容は、こちら
ゼミで書いたのは『極道進学塾』
(課題ハンカチ)というコメディ。
仲間たちが笑って面白がってくれて、
私はこの時お客さんに楽しんでもらうことの歓びに目覚めました。
山本むつみ(シナリオライター) 
 
書くクセの大切さを学んだ。受賞者も周りにたくさんいて
「脚本家になるって夢じゃないかも」と思えた。
青木江梨花(シナリオライター)

20枚シナリオの添削で何度も「マンガ的なシナリオですね」
と書いてくださったことが、今の仕事に進む指針になりました。
青木健生 (漫画原作者)

20枚シナリオを基に描いた漫画が講談社「モーニング」の
新人コンクールに入賞、現在の仕事への道が開けました。
黒坂圭太(アニメーション作家)
 ゼミナールの詳しい内容は、こちら
週に一本、20枚シナリオを書くことで、
プロにとって最重要の
「とにかくアウトプットする」という
作家体力と自信をつけてくれた。 
小林靖子(シナリオライター) 
仲間から別視点の感想をもらえるのが勉強になりました。
全員に「面白かった!」と言ってもらえるよう色々工夫をこらしました。
後藤 剛(漫画原作者)

20枚シナリオは書くのにとても取りかかりやすかった。
先生に添削していただいたり、ゼミで皆に批評されたり、
第三者から見てどういうものが面白く、
どういうものが面白くないのか学んでいけた。
沢橋 凛(シナリオライター)

とにかく毎日数枚でも良いので書く、これが一番大切です。
少し書くのを止めると自分でも驚く程、書く能力は落ちます。
中村亮太(シナリオライター)
 
 ゼミナールの詳しい内容は、こちら
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