 |
 |
シナリオ・センターの8週間講座では、映像表現の技術を、わかりやすく学べます。
カリキュラムは、シナリオの形式での原稿用紙の書き方から始まり、魅力的な登場人物の作り方、構成の立て方など、階段を一段ずつ昇るように学ぶことができます。 |
 |
講義内容にそって、毎回宿題(シナリオ)を書きます。その宿題は、毎回添削してお返しします。これを繰り返す「一貫添削システム」がシナリオが書けるようになる秘密兵器です。
「一貫添削システム」によって、映像表現の技術を頭だけでなく、腕に伝えます。
感覚的なものの見方ではなく、観客に伝えるために、どうすれば良いかという技術が身につきます。
|
●具体的な内容を知りたい方
問合せ・申込 03-3407-6936
⇒「シナリオ8週間講座」案内請求へ |
 |
 |
宿題があるため、シナリオ(脚本)を書く習慣ができるので、段々と書くのが楽しみになってきます。
文章表現とは違って、頭の中に浮かんだイメージ(映像)をそのままシナリオ(脚本)にしていく面白さを、味わってください。 |
 |
シナリオには、年齢、性別、経験、学歴…関係なし!
あなたのシナリオを書く腕が、止まらなくなります。
若くないから、文章力がないから、プロになれるとは思わないし、好きなだけだから…なにも心配はいりません。どなたでも、シナリオ(脚本)を楽しんで書くことができます。
小学校で行っているシナリオ学習では、小学生も楽しみながらシナリオ(脚本)を書いています。
|
●具体的な内容を知りたい方
問合せ・申込 03-3407-6936
⇒「シナリオ8週間講座」案内請求へ
|